2014年6月16日月曜日

いかん、いかん。

これまでの人生において、「一番頑張った事」という、就活でありがちな質問に答えるとしたら、私はいつだって高校生の頃だって答えるだろう。

あの頃の自分がいるから、「自分はやればできる」と思えると同時に、どこかそれに甘えている部分がある。

もちろん、10代の頃と比べれば、圧倒的に今のほうが使えるレベルは高いのだけれど。

先日ついに大台の一歩手前を向かえ、29才になってしもーた。
年齢を重ねることがどっちかというと憂鬱で、30代になる事をネガティブにとらえてたけれど、仕事を辞めて、やりたいことやって、向かうところがある今は、むしろ楽しみなんだな。

ま、そのための準備のために自ら苦しんでるわけだけど、「これで最後」と思ってたTOEFLが最後にならなさそう(死)
これまで苦手だったReadingは、けっこうな手応えがあるんだけれど、その他が全然ダメだった。
なんでうまくいかないんだろー(涙)

これは、もう、アドバイス受けた通り一回IELTSに切り替えようかな。
ちなみに、受験前日になって、ETSから、「イギリスのVISA取得要件の英語能力証明試験結果として、TOEFLが認められなくなったので、イギリスの学校のためにTOEFL受験を予定してた人は、キャンセルできます」とメールが来ました。
受験者目線からするとありがたいけど、ETSとしては痛いよなぁ。

2014年5月31日土曜日

フルブライト予備審査。提出まであともう少し。

細々と書いてたフルブライトの予備審査用のShort Essay。
それまでが全然足りてなかったんだと思うけど、
体調崩してダウンしてた月曜日以外は、
脳みそフル回転で、1日3時間睡眠でも、眠くならない。

苦しいんだけど、楽しくて、
久々にアドレナリンが出ている感じ。

相談にのっていただいたり、
アドバイスいただいている方には、
本当に感謝しているのと同時に、
自分の効率の悪さに心から申し訳なく思う。



仕事を始めてから、これでも少しは改善したと思うのだけど、
論理的な考えってものがあんまり得意ではない。
そのくせ、大学時代の教授や、尊敬する理系の友人に

「論理的じゃないくせに、
 時々すごいゴールをいきなり決める」

と、褒めてられてるんだか貶されてるんだかわからない事を言われてきたけど、
今回もスゴイかどうかは別にして、
自分なりのゴール=やりたい事は、【自分の中】ではすごく明確になってて。
ただ、理由はあるはずなのに、
それらについて思考を重ねる前にそこに行きついちゃったから、
振り返った時に、道筋がわからなくて、
その道筋を探り出すのに時間がかかったような気がする。



圧倒的に日本語のほうがボキャブラリーも多いし、
考えるのも喋るのも楽なんだけど、
逆に考えが足りない状態でも、垂れ流す事ができてしまうから、
ぐちゃぐちゃになっちゃうのかな。
そんな時に、それを頭の中で英語に変換していく中で、
ふるいにかける作業もしていくから、頭もすっきりするんだろうな。

あともう少し、がんばろう。





2014年5月24日土曜日

TOEFL受験 その後

だいぶ時間が経ってしまいましたが・・・。

前回のTOEFL受験で、隣の人の行動によって、まったくもって集中できなかったと書きましたが、その後について書きます。

ETSにクレームしてはみたものの、「回答に時間を要する」と返信がありました。
ほかの方のBlogなんぞ見てみても、散々いろんなやり取りを経て、試験やり直しのOKをもらうまで2ヶ月かかった、なんてコメントもあり、すぐにどうにかできるような問題ではないようす。
もう私の中ではないことになってたスコアも、きっちり返ってきてしまい、案の定READINGはものすごい事になっていて、さらに落ち込む、落ち込む。

R:20  L:24  S:23  W:25 = 92

少なくとも、昔4年間英語圏での在住経験があるので、中途半端な数字だと恥ずかしいという思いもあり、フルブライト出願までに100点は越えたくて、再度受験することに。
今度は、耳栓を持っていったり、会場も割りと評判のいいところをあらためて選択しました。
ただ、実際受験してみたら、やっぱりReadingが異常に頭に入ってこないという事態に。
前日のBarron'sの模試では、安定して27点以上とれていて、時間も余っていたのに、本番ではまったく頭にはいってくる感覚がなく・・・。
原因をよくよく考えてみたんですが、多分、視覚的なもの。TOEFL本番、何のフォントかわからないんだけど、文章の間にスペースがあんまりなくて、ただでさえこむずかしい単語で慣れない文章が、余計わかりづらくなっているのだと思われます。
んで、返ってきた結果がこちら。

R:21、L:28、S:26、W:24 = 99

う、うわぁぁぁぁ(汗)
Readingがやっぱりできなかったっていう手ごたえは間違ってなくて、なんとも恥ずかしい結果に。
ListeningとSpeakingは、それなりの点数が取れているので、やっぱりReadingとWritingなんだよなぁ。。。よく日本人の方が行ってらっしゃる道と逆を行っている気がするよ・・・。
でも逆にいうと、純ジャパの方達が努力を重ねて、結果積み上げられる事は実証されているのだから、RとW、頑張ればきっと伸びるはず。

今後は下記、がんばります。

Reading:

  1. 語彙力 
     コツコツやっていくのは本当にしんどいけど、そんな事いってられない。
      単語帳作ったのに使ってないという(汗)
     6月末までに再度受験するとして、ざっくり30日。
     覚えてない単語を振り分けて改めて計画を作るぞ。
             
  2. フォントになれる    
     本番直前の模試は、これまでBarron'sのCD-Rを使っていたのだけど、ETSの参考書につい てたCD-Rのものを実際にやると、頭に入ってくる感じが全然ちがう。
     実は後者を本番受験前に、ひさびさにひっぱり出して、あまりにも頭に入ってこない感覚が あって、止めたんだった。そして翌日、本番に後悔したっていう。
     今度はETS公式の問題をやるようにしよう・・・。

Writing:
  1. いいサンプルを読む
     高校生時代の経験に頼って&アメリカの高校生向けのHow to write good essaysなるtips     本に頼っていたので、今一度英文表現や、ロジックの組み立て方を勉強するべきなのか       も。
  2. いいサンプルから学んだ知識をすぐに使う
     知識は実践しないとなかなか身につかないので、これは意識する。
     特に、フルブライトのエッセーを本格的にはじめることになるので、英文表現なんかは、こち らでも応用が聞くはず。
     今回予備審査用のエッセーだけでも行き詰る(今も・・・)ことがあったので、本番 もうんうん言ってそうだなー・・・。そんなときに息抜きも兼ねて、20分、30分で書けるTOEFL のエッセーを書いてみてもいいのかも。




そして、実はこの記事、Upするまでにいったん書きかけでおいておいたのですが、ETSから連絡がありました。
無事、前回隣の方の行動によってまったく集中できなかった分の試験、スコアキャンセルで、無料でRetakeできることになりました。
よ、よかった~。
それこそ、1回2万強の試験にこれ以上お金をつぎ込みたくないので、次回受験は上記のことをしっかりやって、万全の体制で挑んで、最後の受験にするぞ。


2014年4月13日日曜日

TOEFL受験

今日は久しぶりにTOEFLを受験した。

久しぶり、というのは、実は1度2月に受験したにも関わらず、馬鹿な私は受験後スコアキャンセル欄にチェックを入れてサブミットしてしまい、しかもそれに気づかなかったため、その受験分を1回無駄にしてしまった苦い経験以降という意味だ。

自分のしょうもないミスとはいえ、気づいた時には正直ものすごく落ち込み、それを引きずったまま忙しくなってしまい、3月中の受験を断念して4月に入ってしまった。



今回は、もっとも苦手とするReadingの準備をみっちりして挑んだ。
前日のBarron'sの模試を受験した手ごたえとしては、明らかに回答スピードがあがり、いつも最終問題の最後の問題あたりが適当につけざるを得なかったのに対し、3分程度余裕を持って終えるまでに。
Estimated Scoreも1回目27、見直してみれば何故間違ったかも一目瞭然、明日はここを気をつければいけるかも、と結構な手ごたえをつかんでいた。

そして、迎えた今日。
結果は、撃沈。
何があったのか。
自分の不運を呪ったが、TOEFLでは起こりうる事象。

それは、隣の人の奇行である。



私のほうが先に席についてテストを開始し、Readingセクションをいい感じで進めていると、広い会場で、空席が沢山あるにもかかわらず、なぜか係りのひとが私の隣の席にある男性を誘導した。

私と彼は、1つの横長のデスクをシェアするような形で座っていて、そのデスクの上に、デスクトップPCが2台と、プラスチック製の簡易ついたてが置かれていた。

隣人が席についてしばらくすると、突如デスクにガン、ガン、と振動を感じた。
どうやら、隣人がマウスを操作するのに、わざわざ一度持ち上げてからデスクに置きなおす(というよりも、叩きつける)という事をしていたようだった。

若干イライラしながらも自分の試験に集中しようとしたが、彼がマウス操作をするたびにその振動が響いてくるので、イライラがピークに達し、自分も同じように一度持ち上げてデスクに置きなおして振動を与え、サインを送ってみることにした。
が、それは全くもって無駄で、彼のその行動は全くもって治まらなかった。

今思い返せば、その場で手を挙げて、係りの人に事情を伝えて席を替えるか、注意してもらえばよかったのだが、そこが自分の悪い癖。
そんな事で集中力がそがれてしまう自分が悪いのだろう、と考え、また、それでも何も対応してもらえなかった時に無駄に時間を消費してしまうことを恐れ、我慢することにした。

なんとかReadingセクションをいつものペース(すなわち、最終問題をほぼ勘でサブミット)で終了。
ただ、途中集中力が切れてしまい、自信がないまま回答した問題も結構あって、いつもよりもスコアが伸びないであろうことはこの時点で覚悟し、泣きたいのと、自分に対する情けなさと、隣人に対する怒りで相当モヤモヤしていた。



その気持ちがふっきれないまま、Listeningセクションに突入したが、まだReadingセクションに取り組む彼のマウス叩きつけ行為による振動は継続していた。
幸いにも、目で入ってくる文章よりも、音声で入ってくる情報の方が集中力を必要としないため、この頃には自分の集中力もだいぶ回復していた。
Readingはもう最悪だけど、Listening以降は頑張ろう。
しかし、である。
そう思い直して取り組んでいた私の思いを挫く出来事が起きたのだった。

ガンッ!ガンッ!

さっきよりもさらに大きな振動を感じ、恐る恐る隣人のほうにちらりと目をると、彼はオフィス用ウィールチェアの高さを上げ下げし、前後に揺さぶっていたのだった。
彼がチェアを前後に揺さぶるたびに手すり部分がチェアに激突し、さっきよりも大きな振動をこちらに送っていたのである。
もしただ隣り合っていただけなら、まだマシだったかもしれないが、同じデスクを使用していたため、その振動が、私までダイレクトに伝わっていたのだ。

もうこの時点で、私の頭は一瞬真っ白になった。
そして次の瞬間、
「もう限界だ」
そう思った。

係りの人に、言おう。
もしこれで対応してもらえなかったら、もう今日は無理かもしれない。

そういう思いでいたら、
「すみません」
隣人本人が、係りの人に声をかけた。

「気持ち悪くて。。。。どうしたらいいですか」(しかもひそひそ声とかじゃなく、はっきりと)

しらねーーーーよーーーーー!!!!!!(心の声)
この時点では、彼の体調を気遣う余裕は、私にはなかった。

結局隣人はその後、退出して戻ってくることはなかったが、
もうその一連のやりとりで私は戦意を殆ど喪失しており、気力を振り絞って残りのListeningセクションを終えた。
いつもは、ダミーとわかっていても、一応練習&もしダミーじゃなかったらというチキンハートな思いからちゃんとまじめに取り組むダミー問題は、もうヘッドフォンをはずして、時が過ぎるのをひたすら待った。



Listeningセッションのあと、休憩時間に入り、ヘロヘロになった私は係りの人に一応話してみることにした。
もしとりあってくれなくても、今この気持ちを吐き出さなければ、Speakingに望める心理状態ではなかったのだ。

隣人が「気分が悪い」、と訴えた係りの人を捕まえて、事情を説明した。
するとその係りの人は、
「本当ですか?こちらで気づいていたら、注意したんですけど・・・。
 もしかしたら、あの人も気持ち悪いのと戦って、そういう行為をしていたのかもしれませんね。
 一応、レポートをこちらからもあげるので、ETSにご自身でも掛け合ってみてもらえませんか。
 もしかしたら、再受験させてもらえるかもしれないので」
と言い、ETSのカスタマーセンターの連絡先が書かれた紙をくれた。

そうはいっても、ETS。
あまり話しが通じた記憶がない。
レポートを挙げてくれるといわれただけマシかもしれないが、気持ちは晴れなかった。

確かに、彼も自分が体調の悪い中、戦っていたんだろう。
もしかしたら何かの出願だかのため、最後の受験機会だったかもしれない。
一回2万円強の受験料を無駄にしたくないと思ったのかもしれない。
でも、だからといって、隣にも同じように受験している人間がいるのに、最低限の配慮はして欲しかった。
そして、席に相当余裕があるにもかかわらず、何故わざわざ同じデスクで2人の受験者を並ばせて、受験させたのか、運営側にも問題があった気がする。(意外にも、ここは割りとネットでも評判のいい会場)

まあ、とはいえ、やっぱりそんなことで集中力を欠き、なおかつぎりぎりまで我慢することを選択した自分に、最終的な責任があるのはわかっている。
その後のSpeakingセクションも、Writingセクションも、ふだんの5割程度の集中力でしか望めず、ぼろぼろになるという、精神面の弱さを露呈したのである。



前回、実は自分のミスでキャンセルしたことに気づいていなかったため、ETSには一度連絡をした。
ただ、そのときも週末で、電話の受付をしていなかったため、Eメールで「まだ結果がこないんだけど」と問い合わせをする事にした。それから返答が帰ってくるまで、そもそも2営業日かかり、返信内容もかなりそっけなかったことから、今回は電話で問い合わせしてみる。

何はともあれ、奨学金選考への応募なんかのためにも、5月時点で100超えは絶対達成したいし、もう一度受けなきゃいけないことは明確。
今日の教訓を生かして、明日以降も頑張らねば。

というか、今年にはいって早4ヶ月。
TOEFLもGMATも当初想定していたスケジュールにまーーーーーーーったくもって乗れていない。
明日、部屋の掃除とヨガをおこなったあと、ちゃんとリカバリープランを作るべし。
作るべし。
















2014年4月8日火曜日

2014.04.08

思い立ったが吉日!
久々に書くぞ!

1月は2月は、なんだかんだ勉強はちゃんとしていたけれど、Blogはお休み。

3月に入ってからは予想以上にボランティアに精を出し、ほぼそちらに時間を使い、
挙句の果てには、友人に会いに台湾に1週間の旅行を強行。
正直留学準備もサボっていました。

まあ、現地での会話が全部英語だったことや、
友人のそれまた多国籍な友人達と知り合えて、
日本に帰って来て10年目にして、
やっぱり海外にもう1回行きたいって気持ちを新たできたことは、
プラスになったと信じよう。

ボランティアだってすごくやり甲斐があって、
「誰かのために」なら、結構頑張れちゃう自分を再認識して、
今後エッセーを書いていく上での良いネタ出しにもなっていると思うし。

今のこのポジティブな想いを、無駄にしないためにも、
ちゃんと受かるように頑張らなきゃね。
うん。

今週末は久々の(笑)TOEFL。
日本人のくせにReadingが鬼門な私。
今やっている問題集で結果が出るといいな~。


2014年1月19日日曜日

2014.01.13

二十歳の頃、風邪の延長で咳が止まらなくなってから始まった、咳喘息。
その後2年おきくらいに、風邪をひいて、その延長で現れては、毎回1ヶ月以上はずっと咳込んでて、会話することすらきつくて仕方なかったんだけど・・・。

今回、2週間弱で収まってきた!
一応いままでも呼吸器科にいって、色々薬を処方してもらってたんだけど、今回始めていった呼吸器科専門病院オリジナルの処方薬があってたのか、明け方以外はほとんど気にならなくなってきた(^^)

明日からまた頑張るぞ!

2014.01.19

さてさて。
年末から苦しめられていた咳喘息も、予想以上に早く落ち着いてきた。
どうやら、今年初めていった病院で処方してもらった病院オリジナル配合の薬が効いた模様。
今まで、テオドールなどの飲み薬、フルタイドやアドエアなどのステロイド性抗炎症薬など、色々試してみたけれど、ぜんぜん効いてる感じしなかったもんね。(今回もアドエアは使用してますが)

まあ、仕事も辞めて、夜遅くまで仕事したりの、身体的・精神的ストレスが減ったことも、治りが良かった一因だろうけど・・・。

そんなわけで、かなり日常生活も落ち着いてきたので、やりたかったこと、やろうと思ってたことにちょっとずつ手をつけ始めた。


①ヨガ。
近所のヨガスタジオに入会。思ったよりきついけど、疲れはしない。初めてやった翌日は、心地よい筋肉痛が・・・。なにより、終わった後とてもすっきりするし、朝行けば、そのまま図書館に行けるので、時間を有効い使えている気になる。


②図書館通い。
近所の図書館の自習スペースが実はとても充実している事に気づいた。ちゃんと仕切りがある、TOEFL茅場町会場式のデスクがあり、平日であればまぁまぁ空いている。
図書館自体も新しいので、とてもキレイで居心地がいい。勉強の合間、眠くなってきたときや、ちょっとした休憩に、本を引っ張ってきて読むこともできるので、一石二鳥。
全然知らないこと、なんとなく知ってるつもりでよく知らないこと。立ち読み感覚で読み始めて、結構没頭して読んでしまう事も多い。
今は、どうしてもTOEFL、GMATの勉強優先、と思っているけど、読みたい本が沢山ありすぎて、とっととスコアとりきってしまいたいと、強く思う。


③ボランティア(という表現にちょっと抵抗がある私・・・)
恥ずかしい話、今まで何かしなきゃと思っても、思うだけで実際に身体を動かすことがなかった。周りには、忙しくても合間を縫って、被災地にボランティアをしにいったりしている人なんかもいるし、テレビや雑誌で、若くして社会起業家として活躍している人を見ると、「すごいなぁ」と思っていた私。
その反面、なぜだか「自分には無理」とか、「やってることはすごいけど、でもその活動って本当にその問題を解決する事につながるのかしら」とイチャモンをつけたりしている自分がいた。でも結局それって、何もしないことの言い訳でしかなくて、そんな自分を、認めたくなかったんだと思う。
やりたかったことをやってみる、そう決めた今、実は身近にいた「すごい」人(共通の知り合いは沢山いるけど、本人と面識はないレベル)のお手伝いをさせてもらえないか、コンタクトをとってみた。